公立鳥取環境大学 磯野誠研究室

テーマ:マーケティング、新製品開発、デザイン

makotoisono lab, Tottori University of Environmental Studies

Resarch Theme: Markerting, Product Development, Design

 

当面の予定 Plan for the next several months

(研究報告、セミナー講師など)

ー教員免許状更新講習「創造性を引き出す」(8月3日、本学)

(研究・調査)

ー「ビジョニングによるアイデア開発」実験調査  実験実施・結果考察

ー「伝統工芸品産業の存続」調査実施・考察

(ゼミ)

ー大学院:各自の修論研究

ー4年生:各自の卒論研究

ー3年生:(1智頭の森ブランディング

(2)砂の美術館マーケティング分析

 

研究 Research

F1. 市場機会特定・新製品アイデア開発のための創造性の問題

Problem of Creativity for Market Opportunity Identification

―新製品アイデア開発におけるイマジネーション活用

―新製品アイデア開発におけるアナロジーと視覚化活用の効果

 

F2. サービス財消費における顧客審美体験の問題

Problem of Customer Flow Experience/Aesthetic Experience in Service Marketing

―サービス財消費における顧客フロー体験と感動・満足との関係

 

F3. 地域創生のための顧客価値創造の問題 

Problem of Customer Value Creation for Region Development

ーまちなかの消費リーダーとは 

ー中小企業による新製品開発の成功要因ーFEフェーズ管理の効果ー

 

教育 Education

大学院ゼミ

Seminar for Graduates

4年生ゼミ

Seminar for Senior  

3年生ゼミ

Seminar for Junior

プロジェクト研究1〜4(1−2年生)

Project Reseach 1 - 4

 

ブランド論(地域マーケティング〜2017年度) 

Regional Marketing

商品開発論

Product Development

マーケティングII

Marketing II

マーケティングI(〜2016年度)

Marketing I

消費者行動 II(神戸学院大学)(〜2016年度)

Consumer Behavior II

消費者行動 I(神戸学院大学)(〜2016年度)

Consumer Behavior I

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お勧め本 

<マーケティング系、学術書、入門> 

Kotler, Philip & Keller, Kevin Lane (2015) Marketing Management,  Pearson Education International. 

池尾恭一、青木幸弘、南智恵子、井上哲浩(2010)マーケティング、有斐閣。 

高嶋克義、桑原秀史(2008)現代マーケティング論、有斐閣。 

嶋口充輝、石井淳蔵(1995)現代マーケティング、有斐閣。 

 

<マーケティング系、実務書> 

安原智樹(2009)マーケティングの基本、日本実業出版社。 

須藤実和(2005)マーケティング実践講座、ダイヤモンド社。 

 

<ブランディング系、学術書、入門> 

Keller, Kevin Lane (2019) Strategic Brand Management, Pearson Education International. 

Aaker, David A. (1991) Managing Brand Equity, The Free Press.

小川孔輔(1994)ブランド戦略の実際、日経文庫。

 

<新製品開発系(マーケティング系)、学術書>

Crawford, Merle & Di Benedetto, Anthony (2014) New Products Management, Irwin Professional.

Ulrich, Karl T. & Eppinger, Steven D. (2003) Product Design and Development, Irwin Professional.

(上述)池尾恭一、青木幸弘、南智恵子、井上哲浩(2010)マーケティング、有斐閣。

(上述)高嶋克義、桑原秀史(2008)現代マーケティング論、有斐閣。

一橋大学イノベーションセンター(編)(2001)イノベーション・マネジメント入門、日本経済新聞社。

 

<新製品開発系(マーケティング系)、実務書>

浅田和実(2006)商品開発マーケティング、日本能率協会マネジメントセンター

 

<新製品開発系(エンジニアリング系)、学術書>

延岡健太郎(2002)製品開発の知識、日経文庫。

(上述)一橋大学イノベーションセンター(編)(2001)イノベーション・マネジメント入門、日本経済新聞社。

 

<消費者行動系、学術書> 

Solomon, Michael R. (2017) Consumer Behavior: Buying, Having and Being, Global Edition, Pearson Education Limited. 

杉本徹雄(編)(2012)新・消費者理解のための心理学、福村出版。

平久保仲人(2005)消費者行動論、ダイヤモンド社。 

青木幸弘(2010)消費者行動の知識、日経文庫。

 

<プロモーション系、学術書>

田中洋・清水聰(編)(2006)消費者・コミュニケーション戦略、有斐閣。

岸志津江・田中洋・嶋村和恵(2000)現代広告論、有斐閣。

Blog

29/09/2018 12:09
昨日の9月28日(金)、本学まちなかキャンパスで、本年度第1回の経営学研究会を実施しました。今回はいつになく大盛況で、総勢10人超の方々にお集まり頂き、有意義なディスカッションを持つことができました。
29/09/2018 06:44
先週の全国市町村国際文化研修所(JIAM)主催の公共政策技法研修「自治体職員のためのマーケティングの基本」において、その2日目と3日目の講義と演習の講師を担当させて頂きました。受講された方々には、お付
16/09/2018 15:09
来週の9月18日ー20日に開催されます、全国市町村国際文化研修所(JIAM)主催 公共政策技法研修「自治体職員のためのマーケティングの基本」において、その2日目と3日目の講義と演習の講師を担当させて頂
10/09/2018 14:06
本年度第1回の本学経営学研究会を行います。ご関心あります方はご参加頂ければ幸いです。
10/09/2018 12:35
先週金曜の9月7日、鳥取県主催の自治体職員向け研修として「地域資源のブランド化講座」が実施され、その講師をつとめさせて頂きました。受講された方々にはお礼申し上げます。拙い説明でお聞き苦しい箇所も多々あ
05/09/2018 15:21
今週金曜の9月7日は、倉吉にて、鳥取県主催職員研修「地域資源のブランド化講座」講師をつとめます。午前中がブランド化についての講義、午後はブランドづくりの演習となります。ご参加される方・ご関係者の方々に
30/07/2018 16:06
今年度前期のプロジェクト研究の成果として、受講生(1−2年生)が、英語による智頭の森案内マップを作成しました。 プロジェクト研究1−4
30/07/2018 13:55
ゼミ4年生が、高井ゼミと合同ゼミをしました。 4年生ゼミ(プロ研7)
27/06/2018 12:39
3年生ゼミが智頭町でフィールドワークを行いました。 3年生ゼミ(プロ研5−6)
03/06/2018 17:34
From Vision to Idea: The Cognitive Process of Vision-Driven Idea...
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磯野 誠 Makoto Isono 公立鳥取環境大学 経営学部
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Faculty of Business Administration
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1-1, Wakabadai-kita 1-chome, Tottori, Japan,
689-1111